| ▼製品概要 2台のHDDのマスター、スレーブの切換とブートHDDの電源を切換します。 ▼おすすめポイント ▼スイッチロック機能付(スイッチを切換えても誤動作がありません)▼2つのOSはマスターとスレーブの切換によりデータ共有が可能!▼電気上で完全に分離した状態なので、お互い干渉することなく、大切なデータには影響ありません。▼現状のパソコンの環境を残したまま新しいOSを築くのに最適!▼5インチベイ変換マウンター付で5インチベイにも取り付け可能! ※シリアルATAのHDDの場合は電源切換機能のみのご利用になります。 ※5インチベイ変換マウンター付!前面のスイッチでらくらく操作 こちらでは既存のパソコンの5インチベイに切換器を組み込む方法をご説明いたします。(シリアルATAHDDの場合) ■ご準備いただくものHDD切替器BOX XPインストール済みHDD (既存HDD) Vistaインストール済みHDD ※2台のHDDはそれぞれ単独にOSをインストールしておきますそれぞれのOSが使用できる環境が備わったパソコンシリアルATAケーブル 現在利用中のパソコン。 ※既存HDDをとしOSはWindowsXPがインストールされています 3.5インチベイ(シャドウベイ)に新しいHDDを取り付けます。※新しいHDDをとし、OSはWindowsVistaをインストールします(その際はHDD1(XP)のHDDは接続せずHDDのみ接続してインストールをお願いします) ※切換器も接続は致しません 5インチベイにボックス切換器を取り付けます。 ボックス切換器に付属の配線を接続します。 切替器と2台のHDDをHDDとHDDを確認しながらそれぞれ接続します。 更にご準備頂いたシリアルATAケーブルでそれぞれのHDDをマザーボードに接続します。※HDD、HDDを間違えないように気をつけてください 電源のIDEコネクタを切換器の電源コネクタと接続します。 ※HDDの切替は必ず電源を落としてから切り替えてください※シリアルATAのHDDの場合は通電するHDDを切り替える機能のみの利用となりますので、データーの共有はできません ▼仕様 ■接続方法 2台のHDDにそれぞれ単独にOSをインストールします切換器の電源コネクタを2台のHDDに接続しますHDDのメーカーに応じたジャンパー設定を行います給電用の電源コネクタを接続し5“ベイに取り付けますHDDは付属のセントラルIDEケーブルで接続します※使用上の注意電源を入れる前に前面のOS選択スイッチ(黒)を起動したいHDDに設定(OS1、OS2)し、ボタンスイッチ(赤)で2台のHDDをデータ共有するかどうか選択します。 ※一度、OSが起動した後はスイッチを触ったり、押したりしても誤動作いたしません。 ■同梱品 ・5ベイ対応切換器 ・電源及びジャンパーケーブル ・セントラルIDEケーブル ・固定用ねじ4本※セントラルケーブルはケーブルの中央にマザーボードの接続コネクタを配置し 両端にHDDの接続コネクタを配置しました(中央から両端まで長さ50cm) これによりIDEケーブルで起こる干渉を軽減し、HDDの取付位置の自由度が 上がります。 ※SCSIハードディスクやSATAハードディスクにも対応 (上記の場合は電源切換機能のみ使用可能。マスター、スレーブ機能は使用できません) ★お客様の声★ 「MBR破損の悪夢から開放」 以前「システムコマンダー」「ハーテーションコマンダー」使用時代、MBRの破損に悩まされ再インストールに次ぐ再インストールで、すべてのアプリケーションのプロダクトIDを覚える程苦しめられましたが、これでLinux/Windowsといった共存も安心して構築できるようになりました!詳しくはメーカーページをご覧ください。お客様のご利用環境やご希望される効果が発揮できるか等については、当店では適切な判断を致しかねます。スペック/商品詳細については、ご購入前にメーカーサイト等でご自身でご確認下さいます様お願い致します。なお、お客様の誤購入による返品/交換はお受け致しかねますので、予めご了承ください。※お取り寄せ商品となります。 納期情報は、前日の状況をご案内しております。ご注文のタイミングにより、掲載内容と異なる場合もございますので予めご了承下さい。 |